長茎手術の失敗は悲惨!?デメリットやリスクを暴露!

長茎手術の失敗による後遺症や副作用とは?

長茎手術はペニスを長くし、サイズアップや包茎の改善が期待できる方法です。しかし後遺症副作用のリスクがあるのではと不安を感じる方も多いのではないでしょうか。実際に後遺症や副作用のリスクがあるのかを見ていきます。

 

駄目ポーズ

 

後遺症

 

長茎手術を行った場合の後遺症についてですが、考えられる症状としては「感度の低下」や「勃起力の低下」が挙げられます。もちろんその可能性は低くリスクが高いとまでは言えないのですが、万が一の可能性として考えておく必要があるでしょう。

 

特に切る手術をする場合は体にメスを入れることになり、もしも神経が傷付けられるようなことがあればこうした後遺症が残る可能性が出てきます。

 

手術をする以上ある程度のリスクはどうしても生まれてしまうので仕方ない部分もありますが、こうしたリスクも踏まえたうえで手術をするかどうかを決断することが求められます。

 

副作用

 

長茎手術は切る手術にしても切らない手術にしても薬を服用することはありません。そのため副作用もないと考えてかまいません。

 

ただ手術後はペニスに違和感を覚えたりする可能性はあり、これを副作用と考えることもできます。しかし、機能的、健康的に悪影響が出るわけではないので厳密な副作用とは言えないでしょう。

 

ただし手術ではなく薬品等を使ってサイズアップを目指す場合は薬品の種類によって副作用が出る可能性もあり、その場合は事前に副作用についてしっかり確認する必要があります。

 

医師と十分に話し合うこと

 

長茎手術は後遺症にしても副作用にしてもそのリスクは非常に低く抑えられています。特に大手など実績があり技術力もあるクリニックを利用すればリスクは最小限に抑えられるはずです。

 

とはいえ可能性が0ではない以上慎重になることも大切で、医師とカウンセリングの場でよく話し合うことが大切です。この手術によってどんなリスクが考えられるのか、万が一後遺症や副作用が出た場合はどんなケアをしてくれるのか?

 

このあたりを医師に説明してもらい、納得できなければクリニックを変えることも検討すべきです。そうすることで安心して手術を受けられるようになり、それが手術の成功率を高めることにもつながります。一般的な手術と比べて小規模な手術ではありますが、それでもリスクのことは常に考えないといけません。

 

長茎手術は安全性が高くリスクが少ないと言われています。ですが方法によっては自分の体にメスを入れることになるわけですから事前の準備が大切です。

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長茎手術を受けることで得られるメリットデメリット

長茎手術を受けることでペニスのサイズアップが期待できます。ではペニスが大きくなることでどんなメリットがあるのかを改めて考えてみましょう。メリットがあるからこそ長茎手術をするわけで、逆にメリットが分からない状態では長茎手術を受ける意味も見つけられません。

 

グッドポーズ

 

ペニスが長くなる

 

当たり前のことですが長茎手術を受けることでペニスが長くなります。これこそが長茎手術の最大のメリットでしょう。

 

男性の場合、やはりペニスが長くて大きい方が良いと考えている方がほとんどです。そんな理想的なペニスが長茎手術をすることで手に入るとすればそれは間違いなくメリットで、だからこそ長茎手術を受けようと考える男性が多くいるわけです。

 

現状のサイズがごく一般的だとしてもさらに長くしたいと考える方もいますし、短いことが嫌でそれを改善するために手術を受ける方もいますので理由はそれぞれですがペニスをより長くしたいという思いは共通しています。

 

コンプレックスを解消できる

 

ペニスの短さがコンプレックスになっている方も少なくありません。いわゆる短小の状態だと女性に見せるのはもちろん、男性に見られることにも抵抗を感じるようになります。結果的に人前で裸になることができず、女性に対して消極的になってしまったりもします。

 

ペニスが短いというだけで日常生活において大きな支障が出てしまうのです。長茎手術を受けることでこうしたコンプレックスを解消できればそれがそのままメリットになります。

 

悩みを解消して自信を持つことができるのが長茎手術という方法であり、コンプレックスの解消を理由に長茎手術を受ける男性はもっとも多いとも考えられます。精神面でのケアが可能な方法といった感じです。

 

包茎の治療にもなる

 

軽度の仮性包茎であれば、という条件付きですが長茎手術をすることで包茎が改善されることもあります。軽度の仮性包茎の場合、若干の皮が余っている状態なのでペニスを長くすることで自然と完全に剥けた状態になります。

 

そのため結果として長茎手術で包茎が治療できる仕組みです。軽度の仮性包茎であればそれほどの不自由はないかもしれませんがペニスが長くなりつつさらに包茎まで改善できるのは間違いなくメリットの1つで、衛生面のことを考えても包茎が治ることには意味があります。

 

長茎手術には以上のようなメリットが考えられます。長茎手術を検討する際にはこうしたメリットがあるのだと意識しておけば決断もしやすくなるでしょう。手術ですから抵抗もあるでしょうが手術をするからこそ生まれるメリットもあるのです。

 

長茎手術のデメリット

 

基本的に長茎手術は後遺症や副作用も起こりにくく、デメリットになり得る症状などは起こりにくいと言われています。それを踏まえたうえであえてデメリットを挙げてみましょう。

 

これは長茎手術に限った話ではありませんが、手術後には一定の期間公私共々に影響を受けるというデメリットは挙げられます。例えば、性行為は1週間程度〜1か月等個人差がありますが禁止されます。スポーツ選手なども運動には一定期間の制約があります。これらは傷口が拡くのを防いだり、感染症を防いだりするためです。

 

人によっては勃起時に違和感を感じたりといった長茎手術後に何等かの変化が現れます。大抵の人はその変化に慣れてしまわれるようですが、それも広い意味でデメリットと言えるのかもしれません。

 

結局個人の価値観の違いでメリットがデメリットになったり、逆にデメリットがメリットになったりします。基本的に長茎手術を受けることでデメリットになることはないと個人的には考えています。

 

長茎手術の費用が発生するなどもデメリットと言えばそうなりますが、挙げだせばきりがありませんからね。そういった心配が強い方は医師のカウンセリングに納得がするまで説明を求めるか、もしくは手術自体を控えて様子見をした方が無難かもしれません。不安や焦りに任せて安易に行動しないことが大切ですね。

長茎手術の痛みや麻酔の効果

長茎手術をする場合、痛みやその痛みを抑える麻酔についてのことが気になる方も多いはずです。長茎手術をする場合の痛みや麻酔はどうなっているのかを確認していきましょう。この点を理解できれば安心して手術に臨めます。

 

医師

 

術前について

 

手術前にまず麻酔をすることになります。麻酔というと患部に注射をするイメージの方が多く、ペニスに直接注射で麻酔をかけると考えている方も多いのでは?実際は少し違います。

 

まずはスプレータイプの麻酔を利用しますからスプレーがかけられる感触はあるものの針を刺される痛みはないのです。クリニックによってはテープタイプの麻酔(ペンレス)などを使用します。

 

この麻酔が効いてくればペニスの感覚は全くなくなり、その後に初めて注射での麻酔が行われる流れです。

 

この時にはすでに痛みは感じない状態ですから手術前の麻酔の段階で痛みを感じることはほぼないと考えてかまいません。クリニック側も痛みを最小限に抑えられるよう工夫してくれているのです。

 

術中について

 

術中に関しては術前にした麻酔が効いていますから当然痛みもありません。全身麻酔ではなく局所麻酔なので意識はありますし、患部以外の感覚は残っているような状態ですがペニスの手術を受けているという感覚はほとんどないでしょう

 

手術時間もそれほど長くないので何事もなく手術があっさり終わったと感じる方も多いようです。術中の痛みについてはまったく不安に感じる必要はありません。何をされているかよくわからない内に手術が終わった、といった感じです。

 

術後について

 

実はもっとも痛みを感じやすいのが術後です。術後は麻酔も切れて感覚が戻ってきますから同時に痛みを感じるケースも珍しくありません。

 

そのためクリニックも術後の痛みを抑える「痛み止め」を処方してくれますので用法用量を守って利用しましょう。痛み止めを利用することで術後の痛みも最小限に抑えられます。

 

また、術後の痛みは個人差もあるのでほとんど痛みを感じないという方もいれば、ある程度の痛みを感じてしまう方もいます。

 

このあたりは実際に手術をしてみなければわかりませんが、いずれにしても痛み止めがあるのでそこまで心配することもないでしょう。

 

長茎手術では痛みを最小限に抑えるため麻酔や痛み止めなどしっかりケアをしてくれます。手術は痛いのではと踏み切れない方も多くいる中でクリニックも最大限の工夫をしてくれます。カウセリングなどでも痛みについて相談できますからまずはクリニックで診察を受けてみましょう

長茎手術の手術法の種類とその詳細

長茎手術には色々な方法があります。自分にとってどの方法が適しているのか、それぞれの方法でどんな違いがあるのか、このあたりを把握するためにも長茎手術の種類と詳細について確認しておきましょう。

 

医療器具

 

切るか切らないか

 

まず私達が考えなければいけないのは手術をする際に患部を切るのか、切らないのかという点です。切る手術の場合だとペニスにつながっている靭帯(じんたい)を切除し、それによって体内に埋まっているペニスを引き出すことで長さをアップする仕組みになります。

 

切らない手術の場合、まったく切開が必要ないかというとそうではなく靭帯を切るのか切らないのかという意味になります。そのため切らない手術であっても皮膚の切開は行われ、靭帯を切らずに体内に埋まっているペニスを引き出すことになります。

 

つまり一般的に言う長茎手術を受ける以上ある程度の切開は必要になる形です。どちらが良いのかは医師ともよく話し合って決めることが大切です。

 

埋没式

 

埋没式というのはペニスの付け根部分から靭帯を切除することによって体内に埋まっているペニスを引き出し、それによって長さを増す手術法です。いわゆる切る手術は基本的にこの方法に該当すると考えれば良いでしょう。

 

長茎手術の方法としてはもっとも一般的で、多くのクリニックでもこの埋没式を採用しています。体内に埋まっているペニスを引き出すということである程度の効果が期待でき、信頼性が高いのが特徴となっています。

 

靭帯を切ることになりますから切る手術をすることに抵抗がないなら優れた方法です。靭帯式と呼ばれることもありますが、別称の埋没式も靭帯式も仕組みは同じです。

 

その他の方法

 

その他の方法としては脂肪吸引式が挙げられます。これは下腹部に付いている脂肪を吸引して取り除くことで脂肪に埋もれていたペニスを引き出し、その結果ペニスのサイズが長くなる方法です。

 

基本的な考え方は埋没式と同じですが、靭帯を切るのではなく脂肪を取り除く点が大きな違いとなります。靭帯を切リたくない場合はこの方法を採用することが多くなるでしょう。

 

ただ、埋没式と脂肪吸引式のどちらの方法が適しているかは状態によっても変わってきますので、やはり医師とよく話し合いをして方法を決定する必要があります。

 

長茎手術の方法はこのように複数用意されています。手術前は必ず医師とのカウンセリングが行われますからそこでどんな方法があるのか、どんな特徴があるのかなどをしっかり確認し、自分自身が納得したうえで手術に臨めるようにしましょう。